デジタルハリウッド校友会-それは皆さんとデジタルハリウッドが一体となって育む交流の場です。「卒業生45,000人とツナガル」

卒業生のみなさまへ、校友会のご案内

デジタルハリウッド校友会とは、会員間の交流のみならず、卒業生と在校生との交流を通じて、デジタルコンテンツを新しい産業として拡げることに寄与し、もって社会貢献の一翼を担うことを目指す組織です。

1994 年10月に設立されたデジタルハリウッドは、皆さまに支えられ、2009年10月に15周年を迎えることができました。この15年間、多くの皆さまがデジタルハリウッドに集い、学ばれました。2010年現在、その数は約45,000人を超え、卒業生はさまざまな業界で活躍されています。

そこで、巣立っていかれた卒業生の皆さま同士が発展的な交流を生み出し、そして新たな価値創造を行う場として「デジタルハリウッド校友会」が設置されました。
校友会は、卒業生の皆さまとデジタルハリウッドが一体となって育む交流の場です。

会員資格

  • デジタルハリウッド株式会社が認める組織の在学生あるいは卒業生のうち会費を納入したもの
  • デジタルハリウッド株式会社の教員、TAまたはスタッフであり、あるいはあったもので、勤務年限2年以上のもの
  • 本会に功労のあった者または人格・識見を有し会員として推薦するに足りるとして、幹事会において推薦され、承認された個人あるいは団体

※デジタルハリウッド株式会社が認める組織はつぎのスクールあるいは学校とする。

  • デジタルハリウッド専門スクール 
  • デジタルハリウッドオンラインスクール
  • デジタルハリウッド大学
  • デジタルハリウッド大学院
  • その他、別途定めるフランチャイズ校

※一部の短期コースは校友会会員の対象外となります。
※詳細は、会則を参照。

デジタルハリウッド校友会概要

創設: 2010年4月1日設立 デジタルハリウッド校友会

目的:

  1. デジタルハリウッドの専門スクール、大学、大学院、オンライン卒業生
    および在校生、教員、スタッフの連絡・結集を図り、相互の親睦に寄与すること。
  2. デジタルハリウッド建学の精神に則り、会員の智徳の向上に寄与すること。
  3. デジタルハリウッドの発展に寄与すること。
  4. デジタルコンテンツ業界に、ひいては社会に貢献すること。

※校友会規則第1章第2条より

会長: 杉山知之
副会長 :小倉 以索
理事  :中野 敬一郎
     :高橋 伸太郎
     :栗谷 幸助
     :猪野 祥仁
事務局長:竹内 太郎
監事  :千葉 祥太郎

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